129

秋名山によるワンハンドの難しさ

by
孝二
孝二
原作やアニメで藤原拓海がパープルシャドウ戦以降に配達時に盛んに取り入れようということになったワンハンドトレーニングですが実際走って見るとむずいですねf^_^;
一応その動画を昨日撮ってきたので下手くそですが良ければどうぞf^_^;

一応ワンハンドということの証明のためにハンドルは映るようにしてあります💦
振り返って見て何が1番難しかったと言うと溝落とし後のカウンターのシビアさだったり後は5連ヘアピンで如何に溝落としを決めながら行けるかだったり
ラストセクションの立ち上がり重視の溝落としでゴールまでスピードを最小限に抑えられるかそれが難題でしたf^_^;
ただ1番難しかったのは秋名山1のロングストレートに入る前の複合コーナーを如何に余計な失速をせずに通過出来るかが個人的にはむずかったですf^_^;
さすがは過去の公式で要注意ポイントの1つに入ってただけはありますねーf^_^;
ちなみにもう1つの要注意ポイントは皆さんご存知の通り5連ヘアピン見たいですf^_^;
とりあえず後ちょっとで3分切れそうなので今度時間と金に余裕があればもう少し本腰入れて詰めてみようかと思います!
ここまで行けたならもしかしたらワンハンドでも3分切れるかもですのでd(^_^o)
更新日時:2019/09/06 07:52
(作成日時:2019/09/06 07:34)
コメント( 2 )
やるお
やるお
9月8日 10時34分

ワンハンドは、高回転の車なら結構しっくり来ますよ。

孝二
孝二
9月8日 18時53分

そうなんですねd(^_^o)
俺は普段は普通の回転数でしかやってないですからねf^_^;

コメントするにはログインが必要です
シェア