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全国対戦でのタイヤ貯めの裏技・新走法紹介。

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スペシネフ@小宮有紗の婚約者
スペシネフ@小宮有紗の婚約者
私は以前、Zero Ver.2の挙動やセッティングがかつての「スカッドレース」や「デイトナUSA2」に似ていると言った。

両作品ではブレーキングドリフトよりも、シフトロックによる「4-1-4ギアドリフト」を使うことが速く走るための必須テクニックであったが、どうやらこのテクニックは本作Zero Ver.2でも使えるようだ。

どういうことかと言うと、この「4-1-4ギアドリフト」を使うことで、全国対戦にてタイヤを大幅に温存させることができるようだ。
例えばヘアピンコーナーでは「4-1-2」の順番でギアチェンジし、尚且つステアリングを切り過ぎずに曲がることでタイヤの消耗を劇的に抑えることができる。
そしてここぞというときの終盤にてスパートをかければ勝率を上げることができるのだ。

この走法を上手く使えば、GT-R等のようなタイヤの無い車種でも対戦で勝率上げることができるぞ!
「全ては乗り手次第」とはまさにこのことであろう!
作成日時:2019/05/08 23:27
コメント( 5 )
5件のコメントを全て表示する
なおマン
なおマン
5月11日 12時15分

すげえ考察…
またやるとき参考にさせて頂きます

LIMBO
LIMBO
5月11日 18時57分

自分も試してみます。

スペシネフ@小宮有紗の婚約者
スペシネフ@小宮有紗の婚約者
5月11日 19時43分

皆さんありがとうございます!!
ここで補足ですが、ギアドリフト中は必ずアクオフ又はアクセルワークの調整でコーナリングしてください。
また、ギアドリフトを使ってもドリフト時に激しくスキール音を鳴らすとタイヤが大きく摩耗しシフトロックの効果が薄れる場合がありますので注意してください。

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