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静岡行き確定しました。

by
孝二
孝二
タイトル通りですf^_^;
今月末に静岡に移り住むことになりました!
なのでこれからは静岡のゲーセンで現れたりたまに新宿辺りで見かけるかも知れませんがその時は一緒に走りましょう!

後余談ですがちょっとブレフラと温存もしくは駆け引き、それと挨拶の点灯、台の調子の区別がついてない方々がいるみたいなんで簡単に説明しますねf^_^;
もし違かったらコメントくださいf^_^;
まずは台が調子悪い場合:踏んだら中々定位置に戻ってくれず
その間無理矢理足で戻すかしない限りブレーキランプが消えてくれない。
攻め込めば攻め込むほどブレーキの調子が悪くなり結果的にずっとブレーキランプがつきっぱなしと言う状態になる
温存の場合:そのポイントでは必ずドリフト出来るために走らせ方次第では色んなとこでブレーキランプが付く。ただ突き詰めて見ると規則性のあるブレーキランプという事を見抜けるが、見極める力が必要な為、しっかりと動画で研究をしてるものか、よくバトルをしてる人にしか見分けられない時もある。
ブレフラ時の時と決定的に違うのはタイヤが滑っているかどうか
駆け引きの場合:これは非常に見抜きにくいが、あまりコースに対し明るくないドライバーに対し、ここは温存ポイントという偽情報を流すことによって失速させ、引き離す場合に使われたりすことがある。
初心者が特にブレフラと言ってる類もこれに起因する事が多い。分かりやすく言うとイニでの酒井戦で酒井がやっていたブレーキランプによるフェイント
ブレフラ:なんの目的もなくワザと蛇行させながらスタートからゴールまでブレーキをチカチカさせる行為、ただし蛇行によってタイヤを温めている時があるため
その時の判断だけでブレフラと判断するのは危険
そして先程にも述べた通りあまりそのコースに明るくないドライバーに向けての偽温存の陽動でもあるため一概にブレフラと判断するべきではない
判断材料はドリフトなどの温存(偽温存含む)の場合手順に規則性がありブレーキランプの光り方にも当然規則性はあるがブレフラ時の場合その規則性が全くない
挨拶による点灯:バトル終了時要はゴール前でするブレーキの点灯であり、意味としては「また一緒に走ろう」だったり
「今日は楽しかったよ」だったり、「今日はありがとう」もしくは「次会うときまでに腕あげといて下さいね」的な意味合いで使われるものでレース経験が長い人たちの間では暗黙の了解になっている。
よくチキフラだとも言う人もいるが意味のある点灯と捉えている人も多い為判断は非常に難しいが
基本的に4〜5回(一桁台)までの点灯なら挨拶の点灯と思って間違いない。
ただブレーキの点灯が20回だったり(二桁台)の場合は機械の故障でもない限り完全にブレフラとして判断しても良いだろう。
と、大体が俺的に見たブレフラとその他諸々の意味合いていうか定義ですねf^_^;
ただあまりバトルしない俺ではどこか抜けていたり、間違ってる箇所があるかもですがその時は追加で欄にコメお願いしますf^_^;







 
更新日時:2019/01/23 18:46
(作成日時:2019/01/23 18:45)
コメント( 13 )
13件のコメントを全て表示する
Gëйgαr
Gëйgαr
1月25日 19時51分

ありがとうございます!

Gëйgαr
Gëйgαr
1月25日 19時51分

ツイッターフォローさせて頂きました!

孝二
孝二
1月25日 21時11分

wataruさん
ありがとうございます!

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