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蒼月紗夜さんとの対戦を物語にしてみた!3 前編

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瑠偉@180SX乗り
瑠偉@180SX乗り
いつの間にか令和になり7月に…大遅刻になってしまい本当にすみません(>_<;)
1月3日と4日に蒼月紗夜さんとお会いして対戦や2on2をしたので今回も物語にします!
これで第3回目ですね(^^)
今回は色んなアンジュ・ヴィエルジュのキャラクターが出てきてますし、物語シリーズでは最もボリュームがある内容になるかと思います(^o^)
今回も蒼月紗夜さんから画像提供頂きました、いつもありがとうございますm(_ _)m
いつもと変わらない面白くない内容にはなりますがそれでも良ければどうぞ!


10月に蒼月紗夜さんと対戦や2on2をしてから月日は流れ、年が変わって1月3日になった
瑠偉は美海、ソフィーナ、ルビー、ユーフィリア、マユカと走り初めをするべくとあるコンビニで待ち合わせをしていた
瑠偉「みんなあけましておめでとう*\(^o^)/* 今年もよろしく!‌‌」
美海ちゃん「あけましておめでとう瑠偉君! 今年もよろしくね♪」
ソフィーナ、ルビー「あけましておめでとう! 今年もよろしく!」
ユーフィリア、マユカ「あけましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いします!」
瑠偉「今日はL.I.N.K.sメンバー全員集合だね(^^)」
美海ちゃん「そうだね♪ えへへっ、皆と走れるのは嬉しいね(*^o^*)」
瑠偉「確かに嬉しいね(*´ω`*) L.I.N.K.sメンバーで走ったのってソフィーナとルビーとユーフィリアとマユカがシェイクダウンした時以来だよね?」
ソフィーナ「そうね、でもシェイクダウンした時以来はあまり走ってないわね(^^;」
ルビー「そうよね〜、前はアタシとユフィが初めて対戦したわよね!」
ユーフィリア「そうですね! それで次回はソフィーナさんとマユカさんも連れていきたいってお話してましたね!」
今回は黒の世界、ダークネス・エンブレイス出身のソフィーナと緑の世界、グリューネシルト出身のマユカが初参加となる
ソフィーナ「べ、別に誘ってもらっても嬉しくないんだからね!/////」
マユカ「今日お誘いがあって皆さんとこうして一緒に走ることが出来て嬉しいでしゅ…です!」
瑠偉「あはは(^^) それじゃぁみんな揃った事だし初めて走る長尾に行こうか!」
皆「おー!」
瑠偉一行は長尾へと向かった
そしてしばらくして長尾へ到着した すると…
瑠偉「お、俺たちより先に走りに来てる人達がいる!」
美海ちゃん「本当だね! …あれ?」
瑠偉「どうしたの美海ちゃん?」
美海ちゃん「瑠偉君、あの人達の車見たことある気がしない?」
瑠偉「…あっ! よく見たらそうだね! もしかしたらあの方かも(^^)」
そのお方とは…
瑠偉「蒼月紗夜さん! お久しぶりです!」
蒼月紗夜さん「あ、瑠偉さん! お久しぶりですね!」
何と蒼月紗夜さんが瑠偉達より先に長尾へと走りに来ていた
そして去年の10月振りに蒼月紗夜さんと再会したのだった
瑠偉「去年の10月以来ですね(^^) またお会いできて嬉しいです(^o^)」
蒼月紗夜さん「うちも瑠偉さんに会えて良かったです!」
瑠偉「そういえば自分のソフィーナとマユカを見るのは初めてですよね?」
蒼月紗夜さん「確かにそうですね!」
ソフィーナ「あなたが蒼月紗夜さんね、もう知ってるとは思うけど瑠偉のプログレスのソフィーナよ、よろしく(^^)」
マユカ「私もご存知だと思いますが…瑠偉さんのプログレスのマユカ・サナギです! よろしくお願いしましゅ…します!」
蒼月紗夜さん「瑠偉さんのソフィーナとマユカ、これからよろしく!」
軽く蒼月紗夜さんに自己紹介したソフィーナとマユカ
そして他にも…
美海ちゃん「あ! 蒼月紗夜さんの私だ♪ 久しぶりだね!」
(蒼)美海ちゃん「久しぶり! 瑠偉さんの私♪」
去年の8月以来の美海同士の再会も果たした
瑠偉「去年の10月に美海ちゃんも蒼月紗夜さんの美海ちゃんに会いたがってたもんね(^o^)」
美海ちゃん「うん、凄く嬉しいよ♪」
瑠偉「良かった! あ、自分は今回L.I.N.K.sメンバーを連れてきました(^o^)」
蒼月紗夜さん「うちは流花と紗夜とナツナと美海とソフィーナとマユカと天音と遥とエルエルとリーナを連れてきました!」
瑠偉「いいですね〜… あれ?」
蒼月紗夜さん「どうしました?」
瑠偉「今ソフィーナとマユカって言いましたよね、てことは…」
蒼月紗夜さん「あっ…」
ソフィーナ、(蒼)ソフィーナ「う、嘘でしょ!?」
マユカ、(蒼)マユカ「私がもう1人!?」
一同「えぇ~!?」
今度はソフィーナとマユカ同士が出会う事に しかし
瑠偉「まぁ慣れた光景だな(^^)」
美海ちゃん「そうだね、もう3回目だもんね!」
ソフィーナ「同じ人がいるのに慣れてるせいか冷静ねあんた達は(^^;」
マユカ「ほんとですよね(^_^;)」
ルビー「まだアタシとユフィは2回目だけどね!」
ユーフィリア「そうですね、でも連続で来るとは思いませんでした(^-^;」
瑠偉「蒼月紗夜さんとお会いした時はほぼ確実に同じ人がいると言ってもいいね!」
ソフィーナ「そうなのね… ま、まぁよろしく、蒼月紗夜さんの私!」
(蒼)ソフィーナ「えぇ、瑠偉さんともう1人の私、こちらこそよろしくお願いね!」
マユカ「よ、よろしくお願いしましゅ、もう1人の私!」
(蒼)マユカ「こ、こちらこそよろしくお願いしましゅ、瑠偉さんともう1人の私!」
瑠偉「2人して噛んでるよ…(^^; あ、蒼月紗夜さんの遥と天音とリーナは初めてだよね、よろしく(^^)」
(蒼)遥「初めまして瑠偉さん、よろしくね!」
(蒼)天音「瑠偉さん、これからよろしくね!」
(蒼)リーナ「こちらこそよろしくお願いします、瑠偉さん!」
その他にも初対面の子同士のあいさつをすませたところで…
瑠偉「さて、そろそろ始めましょうか!」
蒼月紗夜さん「そうですね! 最初はどうしますか?」
瑠偉「そうですね… じゃあ早速ソフィーナからで!」
ソフィーナ「最初から私ね、いいわよ!」
美海ちゃん「ソフィーナちゃん初バトル頑張ってね!」
ルビー「応援してるわよ!」
ソフィーナ「えぇ、頑張ってくるわ!」
蒼月紗夜さん「こちらは琉花からいきますね!」
(蒼)琉花「おっけー! 頑張るよ!」
ソフィーナ「最初は琉花ね、コースはどうするの?」
(蒼)琉花「そうだね、長尾の下りでいい?」
ソフィーナ「いいわ、初バトルだけど負けないわよ!」
(蒼)琉花「私だって負けないよ! よろしくねソフィーナ!」
ソフィーナ「こちらこそよろしく、いいバトルにしましょう!」

初戦、初バトルのソフィーナと琉花のバトルがスタートする

まず先行を取ったのはソフィーナ
ソフィーナ「まずは先行ね、初めてのコースだけれどどう攻めようかしら…」
(蒼)琉花「ソフィーナはこの長尾をどんな風に走るのかな…!」
長尾は初見のソフィーナを後ろから流花が様子を見ながらコーナーを抜けていく

2セクに入ったところで流花がソフィーナを追い抜く
(蒼)琉花「ソフィーナの前に出た!」
ソフィーナ「やるわね流花、でもまだまだここからよ!」
抜かれたソフィーナだがすぐにまた琉花の前に出る
(蒼)琉花「抜かれた、ソフィーナは初バトルなのに上手い…!」
再び先頭に立ったソフィーナが逃げを図る

ソフィーナ「このままゴールまで走りきるわよ!」
(蒼)琉花「またもう一度前に出るチャンスはあるはず、頑張ってついて行かなきゃ!」
琉花も後ろからソフィーナの隙を伺うがソフィーナも何とか前を守りきる
ゴール付近でも接戦になり、ソフィーナが先頭のままゴールし、初バトルで初勝利した
ソフィーナ「ふふっ、初バトルだったけど勝てたわ(^^)」
(蒼)琉花「負けたかぁ〜! でもソフィーナは初めての対戦なのに凄いね!」
ソフィーナ「まぁ当然ね! 長尾は初めて走るコースだったけど、瑠偉の走行動画で何回も見て覚えたわ!」
(蒼)琉花「そうだったんだ! だから初めてのコースでも違和感なく走れたんだね!」
ソフィーナ「そうね、いいバトルが出来て楽しかったわ琉花、ありがとう! また次も戦う事があったらよろしくお願いね(^o^)」
(蒼)琉花「うん! 私も楽しかったよ! また次もバトルしよう! こちらこそありがとう!」
こうして最初のバトルが終了
瑠偉、ルビー「ソフィーナ初勝利おめでとう(*^o^*)」
美海ちゃん「ソフィーナちゃんおめでとう!」
ユーフィリア、マユカ「ソフィーナさんおめでとうございます(^^)」
ソフィーナ「皆ありがとう!  走行動画見たおかげで無事に勝てたわ!」
瑠偉「走行動画が役立って良かった(^^)」
蒼月紗夜さん「琉花惜しかったね汗」
(蒼)琉花「そうだね、でもソフィーナは速かったよ!」
蒼月紗夜さん「次頑張ろっか! では瑠偉さん、次はどうしますか?」
瑠偉「そうですね〜、次はマユカにしますね!」
マユカ「つ、次は私ですね! 」
ソフィーナ「応援してるわ、マユカ!」
ユーフィリア「マユカさん初めてのバトル頑張ってください!」
マユカ「ありがとうございます、頑張りましゅ…ます!」
蒼月紗夜さん「次はナツナにします!」
(蒼)ナツナ「分かった、頑張ってくるね」
瑠偉「緑の世界、グリューネシルト同士の対戦ですね(^^)」
蒼月紗夜さん「そうですね、楽しみです!」
マユカ「ナツナさん、コースはどうしますか?」
(蒼)ナツナ「そうだね… いろは坂の下りでいいかな?」
マユカ「分かりました! よろしくお願いします、ナツナさん! いい対戦にしましょう!」
(蒼)ナツナ「うん、こちらこそよろしく、マユカ!」

2戦目、ソフィーナと同じく初バトルのマユカ対ナツナの戦いが始まる

先行したのはマユカ しかしナツナも離されずについていき、マユカを追い抜く
マユカ「やりますねナツナさん!」
抜かれたマユカだがもう一度ナツナの前に出る

(蒼)ナツナ「マユカも速い…! 離れないように追いかけなきゃ!」
3せくに入り、インベタのさらにインを使いながら逃げるマユカ、追いかけるナツナ
チャンスを狙いたいナツナだったがマユカはその後もナツナを抜かさせずにゴール、この対戦はマユカの勝利
マユカもソフィーナと同様初バトル初勝利となった
マユカ「お疲れ様ですナツナさん!」
(蒼)ナツナ「お疲れ様マユカ 初バトルとは思えないくらい速かったよ」
マユカ「そ、そうですか? まだ経験が浅いですがそう言って貰えると嬉しいです(^^)」
(蒼)ナツナ「今回は負けたけど次は負けないよ 対戦してくれてありがとう! 次も対戦する時はよろしく!」
マユカ「こちらこそありがとうございました! また対戦することがあればよろしくお願いします!」
こうしてグリューネシルト出身同士の対戦は終了
瑠偉「マユカも初勝利おめでとう(^o^)」
美海ちゃん「マユカちゃんおめでとう♪」
ソフィーナ、ルビー「マユカおめでとう!」
ユーフィリア「マユカさんおめでとうございます!」
マユカ「皆さんありがとうございます(^O^)」
蒼月紗夜さん「お疲れ様、ナツナ! ナツナも惜しかったね汗」
(蒼)ナツナ「うん、でも楽しくバトル出来たし満足だよ」
蒼月紗夜さん「そっか、それなら良かった! では次は…」
(蒼)マユカ「あ、あの蒼月紗夜さん、次は私が走ってもいいですか…?」
蒼月紗夜さん「え!? いいけどマユカの車はまだチューニングがされてないノーマルだよ?」
(蒼)マユカ「分かってます… 分かってはいるんですがそれでも走ってみたいんです!」
蒼月紗夜さん「マユカ… 分かった、いいよ! 瑠偉さんも大丈夫ですか?」
瑠偉「はい、大丈夫ですよ(^^)」
(蒼)マユカ「ありがとうございます! えっとお相手は…瑠偉さんの私と走ってみたいです!」
マユカ「えっ? 私と…ですか!?」
瑠偉「マユカ同士の対戦だね、連戦だけどどうする?」
マユカ「そうですね、折角選んでくださったので私でよければ喜んで!」
(蒼)マユカ「ありがとうございます!」
マユカ「いえいえ、コースはどうしましょうか?」
(蒼)マユカ「そちらにお任せします!」
マユカ「では…群サイの往路でいいですか?」
(蒼)マユカ「はい、いいですよ! ノーマルですがよろしくお願いします!」
マユカ「こちらこそよろしくお願いしますm(_ _)m」

3対戦目、初のマユカ同士の勝負が始まる

まずは瑠偉のマユカがスタートで前に出る
(蒼)マユカ「ノーマルでどこまでついていけるかですね…!」
いきなり前に出られるのは分かっていた蒼月紗夜さんのマユカ、瑠偉のマユカを必死に追いかける

マユカ「もう1人の私の車って確かノーマルでしたよね… それなのに離されずに来て凄いですね…!」
序盤はノーマルながらついていった蒼月紗夜さんのマユカ
しかしセクションが進むにつれてチューニングの差で離されてしまう
(蒼)マユカ「やはりノーマルではどんどん差が開いていきますね…」
その後も蒼月紗夜さんのマユカは追いつけず、瑠偉のマユカが先行したままゴールまで逃げ切って勝利した
マユカ「お疲れ様でした!」
(蒼)マユカ「お疲れ様でした、やはりノーマルではついていけませんでしたね…」
マユカ「そうですね、でも序盤はついていけてましたよ!」
(蒼)マユカ「す、すみません、私のわがままで…」
マユカ「いえいえ! 次回はチューニングされた状態でもう一度対戦したいですね!」
(蒼)マユカ「はい、また機会があればよろしくお願いします! 今日はありがとうございました!」
マユカ「こちらこそありがとうございました! こちらこそ次もよろしくお願いします!」
次はもっといい勝負が出来るように誓ったマユカ同士であった
瑠偉「マユカ同士の戦い、また見たいですね(^^)」
蒼月紗夜さん「そうですね! 瑠偉さん、次は2on2しませんか?」
瑠偉「いいですね! やりましょう(^o^)」
ここで2on2をすることになった
瑠偉「じゃあこっちは自分と相棒の美海ちゃんで!」
美海ちゃん「了解だよ〜♪ 頑張ろうね、瑠偉君!」
瑠偉「うん、頑張ろう!」
(蒼)琉花「私とナツナで2on2やってみたいんだけどいいかな?」
(蒼)ナツナ「琉花…」
蒼月紗夜さん「いいよ! 二人共頑張ってね!」
(蒼)琉花、(蒼)ナツナ「うん!」
瑠偉「流花とナツナが相手か…! 下りは俺で上りは美海ちゃんだけど流花達は決まった?」
(蒼)琉花「私が下りで、上りはナツナが担当するよ!」
瑠偉「OK! コースなんだけど妙義でいいかな?」
(蒼)琉花「いいよ! そういえば私と瑠偉さんは対戦初めてだよね?」
瑠偉「そうか、琉花とは初めて対戦するね!」
(蒼)流花「私瑠偉さんと1度対戦してみたかったんだ!」
瑠偉「そうなの? それは嬉しいな(^^) いいバトルにしようd('∀'*)」
(蒼)琉花「うん、こちらこそいいバトルにしようね!」

2on2の初戦、まずは下りで瑠偉と琉花のバトルが始まる
瑠偉「よ~し、頑張るぜ!」
スタートしてから接戦になる両者
(蒼)琉花「瑠偉さんすごく速い…!」
瑠偉が前を走り、流花が後を追う展開になる
瑠偉「琉花もしっかりついて来てる、やるね!」
2セク、3セク、4セクも接近戦を演じる瑠偉と琉花
抜いて抜かれのバトルの中で、瑠偉が先にゴールして勝利
瑠偉「ふぅ、まずは1勝(^^)」
(蒼)琉花「いや〜瑠偉さん凄いね!」
瑠偉「そんな事ないよ(^^; 琉花だって速かったよ!」
(蒼)琉花「そうかな? でもいい勝負が出来たから楽しかったよ!」
瑠偉「俺も琉花と初めて対戦して楽しかった! また次も対戦する機会があったらまた対戦しようd('∀'*)」
(蒼)琉花「うん! こちらこそ!」
こうして2on2の1戦目が終わる
美海ちゃん「お疲れ様、瑠偉君♪」
瑠偉「ありがとう(*´ω`*) 美海ちゃんも頑張ってね(^o^)」
美海ちゃん「うん! 頑張ってくるね!」
(蒼)琉花「ごめんね、ナツナ…」
(蒼)ナツナ「大丈夫だよ、後は私が頑張るから」
美海ちゃん「ナツナちゃんとバトルするのは去年の10月の秋名以来だよね!」
(蒼)ナツナ「そうだね あの時は負けたけど今回は勝つよ!」
美海ちゃん「私も負けないよ~! よろしくねナツナちゃん!」
(蒼)ナツナ「こちらこそよろしく、美海!」

2戦目、上りでの美海対ナツナの戦いはどちらが勝つか

美海ちゃん「最初は先頭だね!」
(蒼)ナツナ「美海も速いから、置いていかれないようにしないと…!」
美海の後を追うナツナ 2セクで前に出る
(蒼)ナツナ「よし、追い抜いた!」
美海ちゃん「流石だね、ナツナちゃん! 私も負けてられないね!」

3セクで美海がナツナをオーバーテイクして再び先頭に立つ
(蒼)ナツナ「っ! 抜かれた…! でもまだ諦めない!」
美海ちゃん「このままゴールまで走りきるよ〜!」
後ろからチャンスを伺うナツナ
だが美海もミスすることなく最後まで走りきり、美海の勝利
1回目の2on2は瑠偉、美海ペアの勝利
瑠偉「やったね美海ちゃん( *´︶`*) 流石だよ!」
美海ちゃん「えへへっ、ありがと♪ 瑠偉君もすごく良かったよ(*≧∀≦*)」
勝利のハイタッチを交わす瑠偉と美海
惜しくも敗れた流花、ナツナペア
(蒼)「あぁ〜惜しかった〜汗」
(蒼)ナツナ「そうね、でも精一杯走れたから悔いはないよ」
瑠偉「いや〜琉花もナツナも速かったし、いい勝負が出来て良かった(^^) ありがとう二人共!」
美海ちゃん「そうだね、また次も2on2で対戦しようね♪」
(蒼)琉花「もちろん! 次こそは勝ってみせるよ!」
(蒼)ナツナ「また次もよろしくね、瑠偉さん、美海!」
こうして両ペアの良い走りを讃え合った4人であった
この物語は次回、中編へと続いていく
……To be continued

はい、まずは前編終了です!
今回は前編、中編、後編に分けようと思います!
また中編、後編も急いで投稿するのでしばらくお待ちください(^^;
ではまた中編で!
更新日時:2019/07/24 03:34
(作成日時:2019/07/19 18:38)
カテゴリ
日記ネタ
コメント( 2 )
蒼月紗夜
蒼月紗夜
7月23日 22時9分

投稿お疲れ様です!
半年前に投稿した史上最大のボリュームとなった?頭文字D×アンジュネタ新春特別編に負けないぐらいのボリュームでした!
中編・後編に期待しています!
あと・・・天音ちゃんがいなくなってるような・・・?(汗)

瑠偉@180SX乗り
瑠偉@180SX乗り
7月23日 22時45分

蒼月紗夜さん
ありがとうございます、中編、後編も急ぎで投稿するので待ってて頂けると助かります(^^;
すみません、確かに天音抜けてたので修正して入れました、ご指摘ありがとうございますm(_ _)m

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