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自分の考えるイニD 最終章

by
零夜
零夜
最終章
 
第1話「サイドワインダー」
サイドワインダー 北条 豪 NSX NA1
椿ライン 上り 夜 晴れ 通常スタート
 
設定 椿ラインへとやってきたプレイヤー待ち受けたのはサイドワインダーの北条 豪と久保と乾 信二だった
久保はプレイヤーの走りを分析して確実に勝利する為の作戦を練っているがプレイヤーはどう走るのか?
 
第2話 「ヒーロー」
サイドワインダー 乾 信二 SPRINTER TRUENO 2door GT-APEX AE86
椿ライン 下り 夜 晴れ 通常スタート
 
設定 豪とプレイヤーのバトルを見て信二はプレイヤーに勝ってヒーローになりたいと思いプレイヤーとのバトルをさせて欲しいと豪に言った
信二の表情は出会った時より凛としていた
 
第3話 「北関東最速火の玉ボーイ」
プロジェクトD 高橋 啓介 efine RX-7 Type R FD3S(プロジェクトD後期 最終戦仕様)←ボンネットがカーボンボンネットを装着
椿ライン 上り 夜 晴れ 通常スタート
 
設定 涼介は人事を尽くして天命を待つ心境になっていた
拓海もプラクティスで啓介の走りには尋常じゃないほど乗れてると感じている
関東最速プロジェクトを完成させる為プロジェクトDのヒルクライムエースとしてここまで登り詰めてきた啓介
イメージトレーニングはもうやり飽きたと言いプレイヤーにバトルを申し込む
 
第4話 「天駆ける翼」
プロジェクトD 藤原 拓海 SPRINTER TRUENO GT-APEX AE86(プロジェクトD後期仕様)←リアトランクのウインドウがアクリルウインドウ
 
設定 啓介にトリを任せられた拓海
今まで数々のバトルでドラマや奇跡を生み出したプロジェクトDのダウンヒルエースの拓海は北関東最速の下り屋となっていた
拓海はプレイヤーにバトルを申し込む
役者は揃った最高のドラマが始まる。
 
最終話 「真・公道最速伝説」
藤原とうふ店 藤原 文太 IMPREZA WRX type R STi Version V GC8
秋名 下り 夜 晴れ ローリングスタート
特別BGM m.o.v.e/Outsoar The Rainbow
 
設定 静かな夜の秋名を走っていたプレイヤーは後ろから追ってくる車に気付く
背後にいたのはインプレッサだった。
しかし、背後から迫り来る威圧感にプレイヤーは気付いていた今までの走り屋達とは桁違いに速い相手だと…果たして…
 
※最終話をクリアするとm.o.v.e/Outsoar The RainbowがレースBGMとして使用可能に

SWDCと定峰を走る為の時間を作らないと
更新日時:2018/03/15 12:57
(作成日時:2018/03/15 12:56)
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