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ブレーキの温存の効果についてまとめ

by
孝二
孝二
1:パワーの回復
2:通常なら張り付いている際にドリフトして壁ペナを起こすと大きく失速するが、ブレーキの温存に成功しているときに限りそれが起こらない。
3:小さな蛇角でもアクセル主体で曲がることが出来る。
4:ヘアピンでの抜け速が高い状態で抜けることが出来る。 
まとめ
アクセルの温存がいつも皆さんのいっているようにドリフトの多用なら
ブレーキの温存は左足ブレーキの多用による温存だと思います。
更新日時:2018/02/04 13:10
(作成日時:2018/02/04 13:10)
コメント( 13 )
13件のコメントを全て表示する
孝二
孝二
8月23日 23時1分

たむけんさん
落ちずにラインの調整が可能になりますよ😃

たむけん
たむけん
8月23日 23時10分

そうなんですね、やってみます!
カーブでアクセルオンのままブレーキをチョンチョンですね。

孝二
孝二
8月23日 23時32分

たむけんさん
ただコーナによってはしっかりアクオフしないと曲がれないところもあるので気を付けてくださいねf(^_^;

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