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新マッチング制御論

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my手帳のN
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※現状実績例※
  1. 勝率38% vs 勝率84%
  2. 秋名湖30勝 vs 秋名湖1勝
➡例1
典型的なメイン vs サブ
➡例2
秋名湖を走り込んだプラチナユーザーが、満を持して秋名湖左回りを選んだが、勝利数1の相手に惨敗…
右上のタイムを見ると、2分58秒

すなわち、全国対戦における、Lv や勝利数を指標としてのマッチングは
「同じような実力同士とマッチング」
のコンセプトから外れることが多い。
勝率90%は真の実力を表しているが、
勝率30%は時に、意図しないマッチングになる。
仲間の名声者による代走だ。

色々なデータの中で、信頼性の高いものは、
「全国対戦の結果」だ

勝利結果のコースタイムは、
ブーストが絡むので、純粋なタイムアタックデータとは異なるが、確かな実力を表している。

そこで、全国対戦検索中に、
マッチンググループを表示する
グループ分けは表1

表1
マッチンググループ special 
マッチンググループ platinum 
マッチンググループ gold 
マッチンググループ silver 
マッチンググループ bronze 
マッチンググループ BEGINNER 








全国対戦0勝の段階では、勝利タイム実績がないので、
beginner となるが、その時間帯に全国対戦0勝のユーザーが他にいなければ、公道伝説か、マッチンググループbronze との対戦かを選択出来るようにする。
すなわち、gold ユーザーは、gold ユーザーとしか自動マッチングされず、他階級になる場合は、公道伝説モードとの選択式になる。

自分がspecialistタイムで勝利実績があれば、
「SPECIALISTの王」と対戦になることも多くなるが、
選択権は自分側にあるので、他のコースなら期待を持てる。
バトル開始前からの100円無駄金感は無くなるはず。

代走に対しても抑制は働くことになる。
たった1勝のせいで、プラチナユーザーがその後、SPECIALIST とマッチングし続けるならば、
ためらう人も多くなる。

あてにならない相手の勝利数なら、
マッチング公開データには無くて支障なし。

※新マッチング制御論の表示サンプル※
 
瀬月ジェット花子       なんちゃって太郎    
パリジェンヌレディース       ダイヤモンド雑魚    
お嬢様かしら       SPECIALISTの王    
Lv 91       Lv 99 名声51    
             
箱根 G P   箱根 P P
秋名湖 P P   秋名湖 S S
碓氷 S P   碓氷 P P
妙義 P S   妙義 S S
赤城 P P   赤城 S P
秋名 G G   秋名 S P
いろは坂 G G   いろは坂 S S
筑波 S P   筑波 P P
もみじライン B B   もみじライン P S
八方ヶ原 B B   八方ヶ原 S S



















●選択権は、Sの少ない花子側となり、
筑波往路や碓氷、赤城上りが期待度高くなる。

花子が勝てたとしても、太郎は、リベンジで八方かもみじを選べばいい訳だから、お互いに問題はないでしょう。
更新日時:2017/11/27 07:24
(作成日時:2017/11/27 01:27)
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攻略
コメント( 4 )
4件のコメントを全て表示する
Arcnine059
Arcnine059
11月27日 15時19分

それが本当のベストタイムならいいでしょうが…

野良猫にゃん娘(Dzeroゆるふわ勢)
野良猫にゃん娘(Dzeroゆるふわ勢)
11月27日 15時53分

いっそコースごとのドリフト率で振り分けてもいいのよ?

D-FOX
D-FOX
11月28日 0時5分

ドリフト量って事はマッチングした時点で強制的に決められたコースを走る事に・・
ベストタイムより平均タイムでお願いしたいorz

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