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インプレッサのお話ッスよ

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レインボーミカ
レインボーミカ
 
今日は、あたしの大好きなインプレッサWRC97を見れたので、92年にレガシィの小型車種として、WRX STIがデビューして、初期のインプレッサWRXは、りんかさんのカプチーノのライバルカーで、スバルのマイクロスポーツカーとして、とても期待されていて、どうやらあたしみたいな乗用車だったっすよ。94年にWRCに初めて参戦して、コリン・マクレーと90年と92年のTTEでWRCラリーチャンピオンになって、ランチアで、不遇を過ごしたカルロス・サインツを起用して、アクロポリスラリーで初優勝して、マクレーの手で、2勝して、セガラリーが発売した1995年のWRCでは、8戦中5勝を上げて、念願と圧倒的でTTEのカストロールセリカST205を抜くほどのダブルタイトルを取りマクレーがチャンピオンになったっす。96年は、ランエボのマキネンに取られるもののマニュファクチャラーズタイトルを2年連続獲得して、日本や欧州のインプレッサWRXとWRCラリーの人気拡大に大きくしたっす。そして97年のWRCは、FIAは、1997年に新たにWRカーのレギュレーションをとって、WRカーレギュレーションをホモロゲを決め、早く新規定に気づいたスバルは、スバルがマシンを開発して、96年最終戦カタルニアでインプレッサWRC97を発表して1997年のモンテカルロでピエロ・リアッティが優勝して、コリン・マクレーの活躍で、ラリーで7勝したっスよ。スバルはWRC3連覇を達成したっスよ。WRC98、99、2000まで3シーズンごと進化したっスよ。やっぱりインプレッサWRC97は、すごいっスね。ロータスエラン、ロータスエスプリやジャガーXJR15やマクラーレンF1、マクラーレンF1GTR、ロータスフォードやロータスルノーやロータスホンダ、マクラーレンホンダ、ジャガーXJR8、ジャガーXJR9、ジャガーのCカーやウィリアムズルノーFW14、ベネトンB193、FERRARI412T1、FERRARI412T2を手かげたピーター・スティーブンがインプレッサWRC97をデザインして、もともとは、銀行の営業車みたいにダサくて安っぽく世界一醜い乗用車インプレッサリトナクーペが日本のSTIとイギリスのスコットランドのプロドライブの手でレガシィに搭載されたEJ20を搭載してコンピューター、ラジエーター、インタークーラー、マフラーやフロントバンパー、ボンネット、大型リアスポイラー、オーバーフェンダー、ミラー、リアバンパーまで改造して、FFから四駆に改造して、ジオメトリ、ストーロークを変更して足回りとレーシングブレーキ、レーシングハンドル、レーシングメーター、レーシングシート、安全ベルト、消火器を装備して、ギア、LSD、クラッチ、プロペラシャフトを改造して、ロールバー、軽量化、ハイテク装備、オートマチック、ピレリラリータイヤをつけワイドボディ化して、美しくそして速く強く機能美と造形美な世界一美しい乗用車インプレッサWRC97に生まれ変わり、強い乗用車として、WRCを戦った名車になったッスよ。後年にWRC3連覇記念で、1998年3月にインプレッサWRXSTIタイプRバージョン4がベースで500万円で400台なのに関わらず、わずか2日完売したっすよ。EJ20型エンジンをボアアップしたEJ22型改エンジンを搭載したっすよ。フェンダーは、高田工業で、サスペンションは、アイバッハのスプリングとビルンシュタイン製のサスペンションとブレンボブレーキとBBSホイールを搭載してチューニングして、STIシートとホワイトスピードメーターを装備したスバル、高田工業、STI、プロドライブが開発したスペシャルマシンでもあるっすよ。ちなみに、藤原文太のインプレッサは、群馬の太田工場で生産したインプレッサWRXではなく、イギリスのスコットランドのプロドライブが製作したインプレッサWRC97ロードカーを逆輸入した物で拓海の86トレノをあっさり抜いてしまった頭文字D峠最速最強マシンッスよ。
更新日時:2017/08/30 16:59
(作成日時:2017/08/27 18:06)
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日記
コメント( 6 )
6件のコメントを全て表示する
レインボーミカ
レインボーミカ
8月30日 16時59分

これこそインプレッサWRXとインプレッサWRC97の話っすよ。あたしは、インプレッサWRXとスバルが大好きっすよ。

HinaTomo@Leaf
HinaTomo@Leaf
8月31日 21時13分

ミカちゃん、hiro君になんて言ったのかよくわからんかったww

よっちゃん型ウイルス
よっちゃん型ウイルス
8月31日 22時20分

なるほど…。
事細かに書かれてますね(^ω^)

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